セラミド配合の化粧品を選ぶ時、単純に「セラミド配合」って書いてあるかどうかを基準に選んでません?

そんでもって「セラミドは効かない」とか言ってません?

セラミドは、外部から肌に補給することが可能な成分です。

でもセラミド配合って書いてる基礎化粧品で、本当にちゃんとセラミドが入ってる商品って決して多くはないんですよ。

セラミドって、ある程度の量を使わないと効果が期待できないし、特にアトピーの人は生まれつきセラミド保持量が少ないので、セラミドがチョロっと入ってる程度のパチもん使ったって効果ないからね。

「セラミド化粧品を選ぶなら、天然セラミドが1番♪」

「馬由来のセラミドは人の肌に親和性が高く…」

みたいな嘘っぱち情報があまりに多いので、私が正しいセラミド化粧品の選び方を伝授します。

せっかちな人は、とりあえずヒフミド買っとけ

細かいことはいいから、さっさとセラミド配合量が多い化粧品教えろ!という人は、とりあえず小林製薬のヒフミドを使っとけば間違いないかと。

ヒト型セラミドを最大4%配合していて、セラミド配合化粧品としては値段もそこそこ。

「4%?少なっ!」と思うかもしれませんが、これ異常なほどの高濃度なんですよ。

一般的なセラミド化粧品って、0.1%もあれば十分高濃度って言えるので、肌にセラミドを補える化粧品としては、圧倒的な含有量。

 

ヒフミドについては、リンクを貼っておくんで公式サイトで詳細を見てください。

980円のトライアルセットがあるので、まずそれを試して、どんなもんか感触を確かめるのがいいと思う。

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…と、ここからは、なんで4%が凄いのかという理由や、セラミド化粧品の選び方について突っ込んでいきます。

「セラミド配合」と書いてあればセラミドが入ってるんだと思っていた人は、世の宣伝広告にまんまと乗せられているので、ちょっと読んでいくといいと思うよ!

セラミドの配合濃度が公開されていない理由

セラミド配合を謳う化粧品はたくさんありますが、セラミドの具体的な配合濃度が公開されているものは非常に少ない。

なぜか。

答えは、配合量が極微量だからです。

宣伝文句としては、ビタミンCみたいにセラミド○○○○mg配合!とかセラミド○%配合!って言ったほうが売れるはずなのに、それをしないのは言ってもメリットがないってこと。

配合濃度が書いていないものは、1%どころか0.01%単位でしか配合されていないと思ったほうがいい。

VC化粧品で有名なトゥヴェールのHPによると、セラミド含有量0.01%以下の商品も多いとか。

 

最初に書いたとおり、セラミドの配合濃度を公開している商品は少ないのだけど、一部を例として出しておきます。

例えば、ちふれの高級エイジングケア用ライン、綾花のエモリエントエッセンス(30ml・4000円)のセラミド配合量は、セラミド3が0.03%、セラミド6IIが0.02%。

※セラミド2とか6って何?という話については、あとで触れます。

セラミド配合化粧品を謳うDSRの商品は、保湿クリームのモイストバリアクリームLX(35g・5400円)がセラミド0.63%、美容液のモイスチャーマトリックスEX(30ml・5700円)がセラミド0.75%配合で、セラミド高濃度を売りにしてる。

DSRの商品は他にもセラミドの配合率を公開していて、だいたい0.1~0.6%くらい。

公表してるということは、自信の表れとも言えます。

つまり、セラミドというのは1%にも満たない含有量で十分に高濃度を謳えるわけで、この数字を見るとヒフミドの4%が並外れて高いこと、含有量0.01%以下の商品も世間には多いであろうことがわかると思う。

個人的な感覚では、配合濃度が公開されていて濃度が0.1%以上あれば、セラミドコスメとしては高濃度の部類じゃないかって気がします。

でも0.1%配合!って言われても、「すごい!高濃度!」って普通は思わないわけで。

企業もそれをわかっていて、配合濃度を宣伝文句には使わないのかなあと。

ビタミンCだったらレモン100個分とかに換算できるけど、セラミドの場合、手のひらの皮膚1枚分!とか言われてもグロいだけだし。

 

さて、なんでセラミドはそんなに配合量が少ないのかというと、セラミドが化粧品原料としてバカ高いのと、技術的に化粧品に安定して配合するのが難しいってのがあります。

だから、本気でセラミド高配合の化粧品を作ろうとすると、どうしても高価になる。

そんな高級成分をドラッグストアのプチプラコスメなんかに、とうてい配合できるわけがないんだけど、実際には安価なセラミドコスメもたくさん出回ってますね。

なんでそんなことが可能なのかというと、配合されてる成分が、セラミドであって、セラミドじゃないから。

どういうわけか、詳しく説明していきます。

セラミドの種類

本物のセラミドは「ヒト型セラミド」のみ

実はセラミドって、単一の成分の名前じゃありません。

チョコレートにもガーナチョコレートやチロルチョコレートがあるように、セラミドにもいろんな種類があるし、カカオを使わずにチョコの味を再現した亜種みたいなタイプもあるんですよ。

 

化粧品に配合されるセラミドは次の4つに大別されます。

(メーカーによって独自に○○型セラミドとかセラミド○○とかの名前を付けていることもありますが、成分・製法としては4つのうちのいずれか)

  • 酵母由来のヒト型セラミド
  • 動物由来の動物性セラミド・天然セラミド
  • 植物由来の植物性セラミド
  • 化学的に合成された合成セラミド(疑似セラミド)

このうち、肌にセラミドを補うのに最も効果的なのはヒト型セラミド。

というか、ヒト型セラミド以外の3つは、「セラミド風の保湿成分」であって、人の肌にセラミドを補給する効果はありません。

これすごい大事。

ヒト型セラミドを肌に塗ったらセラミドとして機能してくれるけど、それ以外のは塗ってもしっとりするだけ。

動物や植物由来のものは、セラミドと呼んではいますが、人間の肌に存在するセラミドとは物質として別物です。

例えて言うなら、大豆蛋白の唐揚げが肉っぽい味と食感はするけど、どんなに肉に似せても、絶対に肉と同一ではないのと一緒。

あくまでも「肉風」「セラミド風」なんであって、同じものにはなれません。

 

ではこの「セラミド風成分」たちについて、以下ひとつずつ説明していきます。

実はぜんぜんセラミドじゃない、天然セラミド

天然セラミドは、馬由来のウマセラミドとほぼイコールの言葉として使われてることが多いです。

ウマセラミドって、馬の皮膚からセラミドだけを取り出したものなんだろうなって思うじゃないですか。

でも、実際にはウマセラミドは馬の脳や脊髄から抽出したもの(皮膚ですらない)。

セラミドに糖が結合した、スフィンゴ脂質という成分です。

 

セラミドがくっついてるならセラミドでしょ?と言いたくなるかもしれませんが、H(水素)とH2O(水)って、同じHを持ってるけど物質として別物だよね。

あるいは、アーモンドとアーモンドチョコみたいな。

アーモンドだけ欲しくて、お店でアーモンドくださいって言って、アーモンドチョコが出てきたら、いや違いますって言うよね。

それにそもそも、ウマセラミドにくっついているセラミドは、人間の肌のセラミドとは構造が違います。

だって馬のセラミドだもの。

さっきの例えで言うと、アーモンドチョコとピーナッツチョコみたいに違う。

もっと言うと、馬の内蔵を人間に移植して、それが人間の臓器として移植しますか?って話。

ウマセラミドには保湿効果はありますが、人の肌のセラミドとは別物なので、塗ってもセラミドとして機能してはくれません。

 

天然という言い方が耳障りが良いせいか、天然セラミドとしてウマセラミドをおすすめしている(無責任な)サイトをよく見かけるのですが、ウマセラミドは表示成分名としてはウマスフィンゴ脂質であって、セラミドではない。

ちなみになんで「天然」なのかっていうと、化学構造を化学的処理で変化させていいないから、らしいよ。

化学処理というのは、H2OからOを外してHにしたりすること。

ウマスフィンゴ脂質の場合、セラミドに糖がくっついた状態なんだから、むしろ糖を外したほうがよりセラミドに近いんじゃないかと思いますが。

 

これで値段が安いなら、低価格で保湿力のあるコスメとして重宝しそうですが、ウマセラミドは高価な化粧品原料なので、高いけど肌にセラミドは補給できないという、たいしてメリットのない偽セラミドコスメができあがる。

ウマセラミド以外の成分に特徴があるならいいけど、単純に天然セラミド配合をメインに謳ってるような化粧品は、セラミドを補給したい人にとってはどうかと思うよ。

イメージ先行の植物性セラミド

植物性セラミドも、ウマセラミドと同じくセラミドに糖がくっついたスフィンゴ脂質の仲間。

これもやはり、人の肌にあるセラミドとは違うものです。

 

植物由来だから肌に優しくて安全!というイメージ先行で選びがちですが、保湿効果こそあれ、肌でセラミドとして機能するわけではないので注意。

安価で大量生産できる合成疑似セラミド

合成セラミドは、セラミドによく似た合成成分のこと。

革と合皮みたいなものです。

安く大量に作れるし配合も簡単なので、化粧品にジャブジャブ配合できるけど、あくまでも「似ている」のであって、セラミドそのものではないし、肌でセラミドとして機能するわけでもありません。

 

ちなみに、乾燥性敏感肌という言葉を世に広めたキュレルに配合されているのは、花王が独自に開発した合成セラミド。

キュレルはセラミドケアを謳ってますが、「セラミドを守る」「セラミドの働きを効果的に補う」のがコンセプトであって、セラミドそのものが配合されてるわけじゃないんですよ。

これ、知らなかった人もいるんじゃないかな。

 

でも、合成セラミドは疑似だから悪いなんてことはなく、手頃な価格で高い保湿力を実現するのに一役も二役も買っているし、アトピーの改善に一定の効果があるというデータもあります。

キュレルのボディローションには私もずいぶんお世話になったし、要は目的と使い方。

全身に本物のセラミドを塗ろうとしたら、お金がいくらあっても足りないしね。

表示成分名が「セラミド」なのは、ヒト型セラミドだけ

動物由来、植物由来、合成の3つのセラミドについて説明してきましたが、どれも名前にセラミドとあるだけで、人の肌に存在するセラミドとは別物だということがわかったでしょうか?

天然セラミドとか植物性セラミドという名称はペンネームみたいなもので、本名は違う。

ウマセラミドの表示成分名はウマスフィンゴ脂質だし、米セラミドはコメヌカスフィンゴ糖脂質だし、合成セラミドはセチルPGヒドロキシエチルパルミタミド。

本名でセラミドを名乗れるのはヒト型セラミドだけであり、肌にセラミドを補給したいのなら、ヒト型セラミド一択ということです。

 

ちなみに、ヒト型セラミドといっても、別に人間から採取してるわけではなく…

酵母菌が作った成分を酵素で分解して、セラミドだけを取り出したもの。

酵母由来なんだから天然なんじゃ?という気もするのですが、酵素で化学処理しているので、一般的には合成セラミドに分類されている模様。

さっきの例をもう一度出すと、H2OをHとOに切り分けて、Hだけ取り出すってことですね。

なんか、セラミド業界の天然と合成の区別って、あんまり意味ないように感じますねえ。

本物のセラミド配合化粧品の見分け方

成分表示がセラミド+番号かアルファベットになっているか

ヒト型セラミドの見分け方は簡単。

セラミド1、セラミド2、セラミド3のように「セラミド+数字」で書いてあるか、セラミドNP、セラミドAP、セラミドNG、セラミドEOSのように「セラミド+アルファベット」で書いてあるかのどちらか。

書き方としては数字のほうが旧式で、アルファベットのほうが新しい。

以前はセラミドの発見順に1、2、3…と番号が振られていましたが、現在は海外での表記に合わせて、構造式の略字を付けた形が正式になっています。

今はまだ、数字での表記のほうが多いですが、今後はアルファベットのほうに統一されていくんじゃないでしょうか。

 

さてここで、ヒト型セラミドってそんなに種類があるの?という疑問がわいてきます。

答えはYES。

ヒト型セラミドはたくさんの種類があり、1つの成分の名前ではないのです。

ヒト型セラミドにも種類がある

実はセラミドの存在と働きって、まだすべてが解明されてはいません。

現在発見されているヒト型セラミドは構造から11タイプに分類され、340個以上が見つかっています。

(7タイプって書いてるページもよくあるけど、それちょっと情報が古い)

 

化粧品に配合されることが多いのは、セラミド1、2、3、6、10あたり。

バリア機能を維持するセラミド1、水分を維持するセラミド2と3など、同じヒト型セラミドでも微妙に機能が違うので、複数のヒト型セラミドを組み合わせて配合している化粧品が多いです。

どれか1つ買うなら、美容液かクリームがおすすめ

セラミドは脂質の一種なので、水に溶けにくい。

いや、実際には油にも溶けにくいんだけど、こと水に至ってはまったく溶けず、油のほうがまだマシ。

その性質上化粧水に配合するのは難しく、もし高濃度に配合しようとしたら大量の界面活性剤が必要で、それ化粧品としてどうよってことになる。

 

というわけで、セラミド配合の化粧品をどれか1つだけ買うなら、美容液かクリームを選ぶと、そのラインの中でセラミドが一番高濃度で配合されている可能性が高い。

油分が必要=こってりめのテクスチャーになるので、化粧水とかシャバシャバ・サラサラのテクスチャーの商品だと、セラミドの配合率は低いってことになります。

まあ、このへんは新技術により変わっていくのかもしれませんけど、現状では、ってことで。

セラミド原液の落とし穴

セラミド原液って、瓶の中身は100%まるまるセラミドだろうって思ってませんか?

これは非常に大きな勘違い。

セラミドはとんでもなく高価な原料なので、とてもじゃないけど普通に個人が買えるような価格で原料そのものを売るなんてできません。

 

試しに、セラミド原液でググって出てきた商品の原材料を見てみましょう。

  • 水、BG、グリセリン、セレブロシド、キサンタンガム、フェノキシエタノール

…セラミドどこ?

答えはセレブロシドで、馬由来のウマスフィンゴ脂質。

で、表示を見ると水が一番多くて、とてもじゃないけどセラミド100%で出来ているわけじゃないこともわかりますね。

それどころかグリセリンのほうが多いので、グリセリンメインで保湿力を出していると思われます。

 

実は「原液」って定義が明確ではなく、配合成分や濃度にも決まりはありません。

つまり、原料をどんなに薄めていようと、0.01%しか配合していなかったとしても、商品名は「原液」として売れるんですな。

巷で販売されている原液コスメというのは、化粧品原料としての原液ではなく、単一または少数の保湿成分が入った化粧水、と考えて差し支えはないかと。

そんなわけで、セラミド原液には引っかからないように。

 

次にもうひとつ、原液と同じく引っかかりやすい「全成分表示は配合量が多い順」という誤解についても言及しておきます。

全成分表示は配合量が多い順…じゃないんだよ!

化粧品の全成分表示は配合濃度が多い順が基本ですが、実は「配合濃度が1%未満の成分は順不同」という隠しルールもあったりします。

しかも、全成分表示のどこまでが1%以上で、どこからが1%未満かを示す必要はありません。

で、ヒト型セラミドの配合濃度はほぼ例外なく1%未満。

察しのいい人はもうおわかりだと思いますが、普通こういう状況だったら、セラミドを意図的に前の方に書きますよね。

よって、セラミド配合化粧品の場合、全成分表示の順番はひとつの目安であって、表示順だけでセラミドの含有量を計ることはできないのです。

 

以上、セラミド配合化粧品の見極め方をお伝えしました。

けっこう長くなったので、要点をまとめておきます。

  • 人間の肌にあるセラミドとして機能するのはヒト型セラミドだけ
  • ヒト型セラミドは成分表示に「セラミド+数字」「セラミド+アルファベット」で記載される
  • 天然セラミド、植物性セラミド、合成セラミドは、肌のセラミドとは別物の保湿成分
  • セラミドは油溶性なので、美容液やクリームのほうがセラミド濃度は高い
  • セラミド原液=100%セラミドではない(むしろすごく薄い)
  • 全成分表示の順番はあてにならない

世の中にセラミド配合を謳う基礎化粧品は数あれど、本当にセラミドを補えるものはけっこう少ないということがわかったのではないでしょうか。

いろいろ説明したけど、ヒト型セラミドに限定して探すだけでも、自ずと候補が絞られてくると思うよ。

 

最後に、ヒト型セラミドが配合されているおすすめ基礎化粧品を紹介しておきます。

おすすめできるセラミド配合化粧品

セラミド濃度が高い化粧品

セラミドの配合濃度が高い基礎化粧品といったら、小林製薬のヒフミド一択。

全アイテムにヒト型セラミドを配合し、保湿クリームのセラミド濃度に至っては脅威の4%。

それなのに価格がそこまでバカ高いわけでもなく、他の追随を許しません。

セラミドって原価が高く、個人で安価な商品を作ろうとするとビジネスとして厳しいので、やはり資本力のある大手が有利なんだなあと思う。

セラミド探してるなら、とりあえずこれ使っとけ的な、セラミド界の王者。

 

ヒフミドはお試しセットでライン使いできるので、まずはこちらから使ってみるのがいいかと。

私はお試しセット使用後、クリームだけリピートしました(ライン使いの必要性は感じなかったので)。

小林製薬ヒフミドお試しセットの写真

オマケで付いてくる花柄トートバッグは、ランチボックス用くらいの大きさで防水性のあるナイロン地。

申し込みページの写真ではわからないけど、内側の裏地は明るい黄色で、なかなかビビッドです。

あと、リニューアル後で売り出し中なのか、メイク落としがもう1個入ってました。

ヒフミド980円お試しセットの詳細はこちら

ナノ化セラミドが配合された化粧品

最近見かけるようになったのが、ナノ化して浸透力を上げたヒト型セラミドを配合した商品。

ヒト型セラミドを大量に配合するのが難しいなら、少しの量でも浸透するようにして保湿力をカバーしようという発想でしょうか。

ポーラ・オルビスの敏感肌用スキンケアブランド、ディセンシアには、通常のセラミドの4倍の浸透力だというナノ化セラミドが配合されてます。

ディセンシアの中にもいくつかラインがあるけど、個人的に良かったのは保湿力の高いアヤナス。

ディセンシアアヤナスお試しセットの写真

化粧水→乳液→クリームの3ステップなので、スキンケアは3ステップしっかり付けないと物足りないわあ、という人におすすめです。

あとね、天然精油(ラベンダー+ゼラニウム)がすごく良い香りで癒やされます。

保湿力はどっちもあるので、セラミド含有量のみを求めるならヒフミド、スキンケアの充実感や使っていて気分の上がる感じを求めるならアヤナスかな。

どちらもお試しセットが非常にお買い得なので、使い比べてみてもいいかもです。

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アトピーの人はみんな一度試すべき!ティモティア保水バリアクリームの500円サンプル

初めて「一生使いたい化粧品」と思わされた保湿クリーム。

液晶セラミドという特殊なヒト型セラミドを配合していて、塗るというより肌の一部として吸収されるような使用感です。

500円お試しサンプルがあるので、アトピーの乾燥や敏感肌の人は、ぜひ一度使ってみてください。私は化粧水なしで、これ1つでスキンケアを済ませています。